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■マスタークラッシック2(ステンレスタイプのみ) |
■ライトウェイトUS.E. 上記のタイプは、耳管が細いので小文字が小さくなりますので採用しておりません。 |
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スリム体は、下記のように筆記体調の刻印文字となります。従いまして、ベースラインよりも下に出る小文字の「f、g、j、p、y、z」のお名前をご希望とされる方には、スリム体はご使用できません。 例えば大文字の”Y”は手でつづる場合は、下に出ますが大文字は刻印可能です!
※なお、上記の字体は実際に刻印する文字体とは異なります。 |
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Jが大文字で以降は小文字。 |
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姓名の頭文字が大文字で、その他は小文字となります。 |
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■耳管への刻印は、左耳装着側に刻印します。そしてリットマン聴診器は、耳管に人間の耳の構造に合せて角度が付けられて右側と左側が決められています。従いまして、耳管への刻印は「手触り」で確認することが可能です。 ■首に巻いた聴診器を診察のため、手にした時に手触りで感じた耳管が”左側”に装着する方になります。患者さんと話しながら視線を外すことなくスムーズな診察が可能です。聴診器がポケットの中でも同様の操作で確認が出来ます。 ■聴診器を使用される看護士さんをはじめとするパラメディカルの皆さん方にもお薦めです。 ■なお、機種によって異なりますが、この耳管とチェストピース部への刻印も可能ですのでご検討いただければ幸いです。 |
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